ワード 段落 揃える。 Word文書の行間を詰めたり揃えたりする様々な調整方法|Office Hack

【Word活用術】両端揃えを使って、地味に美しい文書に仕上げる【第13回】

箇条書きにするところを選択します。 この設定のポイントは1行の中で複数のTabキー動作の設定が行えるという点です。 ぶら下げ部分が4文字目の位置に揃いました。 中央揃えタブ タブの後ろに入力された文字列は設定した位置で中央揃えで表示されます。 クリックした位置に、タブ マーカーが表示されます。 いやいや、ちょっと待ってください。 タブは[Tab]キーで入力しますが、編集記号が表示されていないと空白なのか、タブなのか区別がつきません。

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タブ揃えの設定:Word(ワード)2010基本講座

特に、【集合場所】の2段落目、【その他】の3段落目は、それぞれが1行に収まりきらず、右端で折り返ってきた2行目以降が、【集合場所】【その他】という「項目名」のすぐ下に表示されてしまうため、文章が読みづらいです。 [タブとリーダー]ダイアログで[クリア]をクリックして登録されているタブ位置を削除します。 うまく合わせられない方は、ぶら下げインデントの三角の頂点あたりを狙ってマウスポインタを合わせてみてください。 《文書全体を指定するなら》 文書全体の選択は、行の左余白をトリプルクリック(素早く3回カチャカチャカチャッとクリック)をします。 「 左インデント」にマウスポインタを合わせ、 インデントの名前を確認したら、この位置を内側に動かすべく、右に向かって ドラッグします。 このように、ぶら下げインデントは、 2行目以降のためのインデント。

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Wordで段落の行頭を簡単にそろえる方法

111件のビュー• 左インデントにマウスポインタを合わせると、他と同じように、名前を確認できます。 このとき、スペースで文字間を調整している場合はスペースがない状態に戻しておきます。 この2段落をした状態で、「 ぶら下げインデント」にマウスポインタを合わせ、インデントの 名前を確認したら、右に向かってドラッグします。 Word ( ワード ) で、下の画像のように 文字列と文字列の間を開けたい場合、 どのような操作をされますか? スペースキーで空白を入れていく・・・? この操作方法をする方が、ほとんどだと思います。 そして、の右側にあるのが、「 右インデント」です。 選択していたところが箇条書きになりました。 つまり、ただドラッグするだけでは、ほんのちょっぴりだけ動かすということはできません。

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箇条書きと段落番号の設定:Word(ワード)2010基本講座

では、揃えていきます。 スポンサードリンク |||箇条書きと段落番号の設定. に yakunitatu より• まずは、全体を範囲選択しておきます。 タブ マーカーの位置に合わせてタブが挿入され、文字列が移動します。 操作方法は、 移動させたい文字列の先頭にカーソルを持ってきて、 Tabキー を押す! 既定では、 Tabキー を押すと 4 文字分の幅の タ ブ が挿入されように設定されています。 もし、L字型以外のマークになっていない場合は、 マークの上を「L」の形に変わるまでクリックして変更しておきましょう。 水平ルーラーの左端にタブセレクタがあり、ここをクリックして適切なタブの種類が表示されるまでクリックして切り替えます。 報告書や論文などで、「や(、{、[などの記号が行頭にくるとデコボコになり、レイアウトが美しくありません。

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【Word】文字が微妙に揃わない!そんな時はタブをマスター│働くオンナのパソコン教科書

ワードの「タブ機能」をマスターすればそんな悩みはすべて解決しますから。 箇条書きにするところを選択します。 文字列を編集します。 対象とする段落を範囲選択し、タブ マーカーを任意の位置までドラッグします。 ルーラーでインデントの位置を変更することができるのですが、Microsoftの資料に「ルーラーを使用してリストのインデントを調整する方法はお勧めできません。

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【Word活用術】両端揃えを使って、地味に美しい文書に仕上げる【第13回】

ワードで文書を作成したときに、各行の行末がビミョーにデコボコしていてなんだかなぁ..という経験はありませんか? そんな時に行末をきれいに揃えるのが「両端揃え」という機能です。 右揃えができました。 [Alt]キーを押しながらのドラッグは、マーカーが 滑らかに動くので、ほんのちょっぴりだけ動かすことが可能になります。 net サイト メインブログ。 最近のコメント• 1行目のインデントの実用例、実感いただけましたでしょうか? さて、練習ファイルを操作しながらご覧いただいている方は、次の設定のため、この2段落を範囲選択した状態で、[Ctrl]キーを押したまま[Q]キーを押し、 段落書式を解除しておいてください。 設定後に、間隔を縮めたり、広げたりしたい場合には下記の手順で調整してください。

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ワードのタブとリーダーで文章を揃える方法

[リストインデントの調整]を選択します。 箇条書き部分を選択して、右クリックします。 範囲選択後、「ホーム」タブにある段落の項目右下にある「段落ダイアログランチャー」をクリックして表示させます。 タブとリーダー機能をうまく活用して、より見た目がきれいな文書作成を心がけましょう。 最初に範囲選択した理由としては、文書の中でスペース確保の間隔が異なるケースもあるからです。 ダイアログでの設定例です。 リーダーの設定 今度は、タブとセットで使いたい「リーダー」という機能をご紹介します。

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